献身的な石

私はたぶん、秋の空が好きなんだ。

どうしようもなく現実から離れてしまいたくなるけれど、
心のままに自由に、そこへドッブリ浸かっていたくなる。
本来在る、自分の場所へ戻ってみたいのだ。

今朝、ボーっとしていた時、
子供の頃のちょっとしたエピソードを思い出し、
そのエピソードの先にルビーが繋がっているのをみつけた(笑)

ルビーの指輪とネックレスはセットで購入したのだが、
今まで身に着けることは数回??
ま、ほとんど無くて(笑)

明日は満月だからかな?
ルビーちゃんが箱から出してくれってアピールしているように感じた。

手に乗せて、指で触れて、
意識をその場所へ持っていくと、
ジンジン、シワジワ・・・

きてます、きてます、きてる・・・。


私のこと、いつも見ていてくれたんだね・・・


ありがとう。


実は・・・ここ2~3日、ちょっと元気が出ない。
・・・全身が痛い感じになっている。


献身的な石

あなたが私のところにやって来たとき、
私は、自分が今のような自分になることを知らない。

どうしてそれを信じて待てるのか?

あなたは時間の概念を超えて、
私に寄り添い、じっと待ち続け、
今朝になり、やっと意思の疎通が取れることになった。

(私は重すぎない?)

できるだけ負荷をかけたくないんだけど、
思い切り何かを浄化するような流れに入ったから、
あなたの出番がこのタイミングでやって来たんだ。

そうだ!ホワイトセージを買ってこよう!!

満月の夜は、ホワイトセージを焚き上げて、
そのまんまベッドでゆっくり休ませてあげたい。


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ことふるが創り出すモノたちの記録
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実家暮らしの自室で一人工房を営むことふるです。
頭の中で描いたモノをカタチにするための試行錯誤とか(笑)、家庭生活とか日々のあれこれを綴っていきます。